コンテンツマーケティング

検索エンジンから月間1万アクセス(PV)あるサイトを作る10のヒント

LINEで送る
Pocket
Share on LinkedIn

あなたのホームページやブログは検索エンジン、GoogleやYahoo!から、毎日どのくらいのアクセスがありますか?

また、あなたはホームページやブログへの毎日のアクセス数で、一喜一憂していませんか?

ホームページやブログへのアクセス解析をしてみたら

「FacebookやTwitter、InstagramなどのSNSからのアクセスは来るけど、GoogleやYahoo!などの検索エンジンからのアクセスは少ない」

ということがわかった。
なんていう人も多いかもしれません。

毎日あるていどの安定したアクセスがあると、モチベーションもアップして記事の内容も充実したものが書けますね。

あなたのホームページやブログに、GoogleやYahoo!などの検索エンジンからアクセスが安定的にくる文章の書き方を中心に、ご紹介します。

そもそも検索エンジンから安定したアクセスを稼ぐって、どういうこと?

あなたは検索エンジンから常にアクセスのある記事をいくつ持っていますか?

えっ、そんなことわかるの?って言うそこのアナタ。

Google Analyticsを使うとすぐにでてきますよ!!
例えば、ボクこのサイトの30日間のページ別アクセス数がこの表です。

このサイトの人気記事top10

記事それぞれのページビュー数を30で割れば1日あたりのページビュー数がでます。

例えば、トップ記事 フォットネスクラブの市場規模と推移動向 という記事では30日間のページビュー数が4,104ですから、30日で割ると136.8ページです。

なので、1日あたりのページビュー数は136ページビュー(PV)となりますね。

同じようにやっていくとトップ10の合計ページビュー数が11,488PVとなり、それを1日あたりに直すと383ページビューになります。

つまり、ボクが運営しているこのサイト、新しい記事を書かなくても、読まれている10記事だけで、1日383アクセスくることがわかります。

いま、ボクのサイトは全部で60の記事があって、平均すると1日あたり600-700アクセスあるので、その半数は上の表にある人気記事10記事で占められていることがわかります

このことから、例えば毎日10アクセスある記事を10記事持っていれば、毎日記事を更新しなくても、1日あたり100アクセスが確保できます。

300アクセスは、30記事で実現可能ですね。

こんな考え方で、あなたは記事を書いていますか?

そのためには、あなたの書いたどの記事にアクセスがきているかを分析すればよいですね。

Google Analytics(グーグルアナリティクス)Search Console(サーチコンソール)は、この分析をするためのツールです^^

この2つのサイト分析ツールを使って、記事を解析していくと、「次にどのような記事を書けばアクセスがくるのか」、なんていう戦略もたてられます。

次に、

「例えば、毎日10アクセスある記事を10記事持っていれば、毎日記事を更新しなくても、1日あたり100アクセスが確保できます。」

と書いたので、では毎日10アクセス、月間300アクセスある記事ってどんなのかのボクのサイトから参考例をご紹介します。

ここでは、ページビュー=アクセスと考えます。

タイトルは「プリザーブドフラワーの市場規模・動向を調べてみた」という記事です。

お友達でアトリエ・ノッカを運営していらっしゃる野村絵美子さんのリクエストで市場を調べた記事です。 
 
Google analyticsでサイトコンテンツの推移グラフをだしてみました。

その結果、

直近30日で328PV(ページビュー)、1日10PV です

2015年の5月に記事にしてから、月次のPVの推移を出してみました

「プリザーブドフラワーの市場規模・動向を調べてみた」月次年間PV

最初は1ヶ月で250PVから少しづつ上がって2016年5月、記事を書いてちょうど1年目で月間450PV程度です。

5月をピークに緩やかに落ちて10月にまた上がっています。
よ~く見ると、2015年の10月にも少し上がっています。

これから分かることは、プリザーブドフラワーは5月と10月に、どうも需要がありそうだということもわかります。
これがいわゆる季節要因ですね^^

見ていただきたいのは、常にアクセスがあるということです。
そして、少しづつですがPVが増えているというのも着目してくださいね^^

いかがですか、1日に10アクセスある記事の例でした。

あなたもこの記事を参考にして、常にアクセスの来る記事を書いてみてください。

どんな記事が常にアクセスのある記事となるのか?

じゃあ、どんな記事が常にアクセスのある記事となるのか? 

ここに焦点を当てます。

もう一度ボクのサイトで、過去1ヶ月間によく読まれている記事TOP10です。

このTOP10記事は、1日平均10PV以上ある記事たちです。

このサイトの人気記事top10

1.フィットネスクラブの市場規模と推移動向

5.葬儀市場の市場規模と動向をマーケティング的に市場調査

6.婚活ビジネスの市場規模・動向と戦略づくり+集客のヒント

9.プリザーブドフラワーの市場規模・動向を調べてみた

の4記事が市場調査をした記事です。マーケティングの第一歩なので、読まれているのでしょう。

3.夏休み取得を世界で比較 欧と米を一緒にしないでほしい

は季節の記事なのですが、どういうわけか読まれています。

2015年8月に書いた記事を、2016年5月に全面リライトして、6-8月3ヶ月で4,500PVも読まれた記事。

ピークは過ぎているのですが、1日50PV近く読まれています。
海外というのがひとつの視点かも。

8.にあるWindows10の記事。

Windows10

Windows10をLenovo ThinkPad X61にインストール!詳細解説

Windows10が出てすぐにインストールした記事です。

とっても古いノートですが、まだまだ現役で使っている方の多い機種にWindows10を如何にしてインストールしたかを、詳細に画像入りで解説しています。

そのほかはメディアや、企画の仕事、ブログ関連など普遍的なキーワードを取り上げて書いた記事です。

常に需要がある記事というのは、市場調査も含めて、ある意味普遍的なトピックスを取り上げて、それを深掘りするという書き方の記事という見方ができますね。

あなたの記事を書くときの、ひとつの参考にしてみてください。

サイトのトップページがどれだけ重要か?

これは、とても参考になるので、これからサイトを制作しようという方は、見ておいてくださいね。

サイトのトップページがどれだけ重要か?

ホームページを制作していて、いつも思うこと。

それはトップページのデザインに凝る方がとっても多いという事実。

確かにトップページは、サイトの顔ですから重要です。

あなたが、名刺交換した相手、チラシを配ったりしたとき、誰かがあなたのホームページを紹介するときなどは、トップページにアクセスが来ます。

実際どのくらいの割合で、トップページにアクセスが来ているかご存知ですか?

80%、60%、50%・・・・

いいえ、多くても30%以下です!!

実際のGoogle Analyticsのデータを見てください。

トップページのアクセス数

トップページのアクセス数

トップページのアクセス数

3つのサイトから実際のデータを持ってきています。

ボクのサイト以外は、ページを伏せていますけどトップページのアクセス数です。

まっ、ボクのサイトは特別としても、他の2つのサイト20%以下ですよね。

そう、10人に2人しかトップページは見られていないのです。

80%以上は他のページが見られています。

なので、トップページをカッコよくする時間があったら、記事を書く時間に当てませんか?

そうすると、お仕事につながるお客様の訪問される確率が高くなりますよ!

ブロガーのかさこさんがコメントでご自分のサイトの状況を公開してくれました。

トップページへのアクセス比率(かさこさん)

ブロガーのかさこさんのサイトでもトップページは16%しか読まれていないのが実態です。

どんな記事が読まれるか?

ここで、ご紹介するのは、記事そのもののこと。

どんな記事が読まれるか?=アクセスが来るか?

ボクのいままの経験から、次の3つのことが云えます。

  • ひとつの記事にはひとつのことだけを書く
  • お客様視点で書く
  • 一人の人に向かって書く

これくらいかな?

例えば、この記事Windows10をLenovo ThinkPad X61にインストール!詳細解説

このLenovoのノートPCは、WindowsXPの時代のかなり古いPCです。
でも、人気があり未だ現役で使っている方も多く存在します。

この記事は、LenovoのX61というノートPCを使っている人で、なおかつWindows10を、このノートPCにインストールしたい人だけを対象に書いています。

そうすると、

「あ~、これこれ!、今使っているPCにWindows10入れられるかどうか考えていたんだよ!」

って言う人だけに刺さる記事になります。

で、ボクはこの記事をそんな人に読んでもらうことを念頭に記事にしています。

どんなことをしたかというと、

インストール画面が変わるたびにスクリーンショットや出来ないところはカメラで撮って、「何しろ、この通りにやれば必ずインストールできる!」って言う詳細な解説を写真とともに記事にしました。(4,500文字くらいの記事です)

記事の絞込というのは、こういうふうにある特定の人に向かって発信していくと読まれる記事になります。

もう一つ面白いことが分かったの、ご紹介!!

このWindows10に関する記事をアップした2015年の8月から昨日までのアクセス分析のグラフを見てください。

昨年8月Windows10の無償アップデートが終了するまでの1年間、常にアクセスがありました。

そして、無償アップデート期間が終了した途端にアクセスが激減しています。そう、もうほとんど必要がなくなってしまったからですね。

このように、記事には賞味期限があります。

こんなことも考えて、あなたの記事書いてみませんか?

別な言い方をすると、読まれる記事・アクセスのくる記事というのは、次の2つです。

1.自分の知っている情報(知識)を深く詳細に紹介した記事

2.自分の悩みを解決してくれる記事

この2つを意識して、お客様視点(読者目線)で書いた記事は必ず読まれる記事になります。

記事を書く時に少しだけ意識してみてくださいね!

アクセスのある記事の書き方とは

記事の書き方を教えてほしいという要望が多かったので、書き方です。

重要なポイントはタイトルの作り方です。

検索エンジンの検索結果をしげしげ見てください^^

検索結果上位の記事にはあなたが検索窓に入れたキーワードがタイトルに、必ず入っていますよね。

つまり、検索結果の上位表示の第一歩は検索されるキーワードをタイトルに入れることです。

「今日のお昼は、美味しいラーメン食べました~♫」

では、検索に引っかかりません。

でも、

「永福町の大勝軒で食べたラーメン(中華麺)は、評判通りの絶品でした。」

なら、検索結果で表示される確率が高いと思いませんか?

キーワードは、永福町、大勝軒、ラーメン、中華麺、評判 と5つのキーワードが入っています。

このように同じ内容の文章でも、タイトルを変えることにより、アクセスは2倍も3倍も違ってきます。

検索結果に出てくるタイトルは、約30文字です。

これくらいの文字数に、3~5個の関連するキーワード入れてタイトを作ってみてください。

30個くらいタイトル案作れば、その中でピンとくる良質なタイトルができますよ!!

あなたが今までに書いた過去記事のタイトル、キーワードを使って変えてみてください。

上手く行けば飛躍的にアクセスが伸びます!

もちろん、記事のタイトルを変更したときには、記事の内容もしっかりと見直し、タイトルに沿った記事内容にすることは必須です。

【追 記 2017年5月7日】

Facebookで、この記事をシェアしたところ、たくさんのいいね!やシェアをしていただきました。

その中で、岡田さんとのコメントのやり取りが、タイトルにキーワードを盛り込む時の参考になります。
コメントのやり取りは次のとおりです

岡田さん
僕はタイトルに入れるキーワード数は、2~3に絞っている。こちらの記事では3~5がいいとのこと。このあたり自分の手法と比較して読むととても勉強になる
いでじん
最初に記事を書いたときにはキーワード2-3コです。あとあと、サーチコンソールで分析して、検索されているキーワードがタイトルに入っていない場合にはそれを追加するようになるので、最終的には3-5コになることが多いですよ!
岡田さん
なるほどサチコの意見をリライトで反映すると。φ(..)メモ
いでじん
そのとおり❢、そうすると追加したキーワードでもアクセスが期待できます^^
岡田さん
追記して元のエントリを育てるか、サチコのクエリで別のエントリをあらたに書き起こすか。どっちが有効なんでしょう。けっこう悩ましいです。エントリのカニバリのリスクもあるのだけど。
いでじん
元エントリが先です。そして、補助的に別のエントリも書きます。前者はアクセスアップ、後者は滞在時間伸ばしとPVを稼ぐためです。もちろん相互にリンクを張ります
岡田さん
ありがとうございます!さっそく取り入れてみます
いでじん
ぜひぜひ❢❢

アクセスがくる記事の書き方 ーその2ー

書き方の2回目、漢字をできるだけ使わない。

と言いながら、ボクも使っています^^;;

すっげぇ~難しい漢字が使われていると思われている新聞でさえ、ひらがながとてもおおいのに、気づいてください。

漢字変換したままでは、難しいのです。

  • 分かった ⇒ わかった
  • 基に ⇒ もとに
  • 巡り ⇒ めぐり
  • 色々 ⇒ いろいろ
  • 無い ⇒ ない

こんな調子で、前にも書きましたけど「小学校6年生でも読める文章」がきほんです。

もうひとつは、同じ意味でも簡単なことばをさがすこと!

類語辞典を使ってみてください。 

例えば、

  • 詳細 ⇒ くわしく
  • 躊躇 ⇒ ためらう
  • 撹拌 ⇒ かきまぜる
  • 驚愕 ⇒ おどろく
  • 簡素 ⇒ かんたん
  • 敢行 ⇒ おこなう

などです。

読んでもらえる文章は、カッコいい文章ではありません。

だれが読んでもわかりやすい文章です。

アクセスがくる記事の書き方 ーその3ー

プロの書いた文章は読んでもらえないことが多く、上位表示されにくい!

えっ!っとお思いのあなた。
心当たりがありませんか?

専門家が書いた文章は、自分の「あたりまえ」については書かないことが多いのです。

そうすると、一般の人には専門用語や業界用語が使われていて敷居の高い文章になりがちです。

たとえば、マーケティングでありがちな文章

「オウンドメディアの構築には、コンテンツマーケティングが最適です。」

WEBマーケティングを知っている人にとってはどーってことない文章。
でもぉ~、普通の人には、

「オウンドメディア」ってなに? 

コンテンツマーケティング・・・ なにそれ?

となります。

一般の人にわかるようにするには、

「自社のメディア(お客様とのコミュニケーションの場)を作るには、インターネット上のホームページ・ブログ・SNSなどを使うと良いですね。

そして、自社の商品・サービスをできるだけ宣伝広告にならないように文章や画像・動画などで、一般の人に知ってもらえる施策を実施していきます。」

とすれば、マーケティング知識のない人でもわかりますよね。

まぁ、だれをターゲットにするかで、言い回しは変わります。

一般的に専門家が書いた文章はわかりにくく、その文章を噛み砕いてあげるだけでわかりやすく読みやすい文章になります。

あなたの専門を訴求したいときには、「こんなこと常識じゃん!」というところを詳しく解説してあげることで、ようやく読んでもらえる記事になります。

一文一義のルール

【一文一義のルール】

特に「が、」をつかった文章は気をつけよう!

「今日は晴れていて暖かったですが、風が強くて髪が乱れてしまったので、化粧室で直しています。」

こういう文章は、電車の中でスマホで読んでいると、良くわかりません。

「今日は晴れていて暖かかったです。
でも、風が強く髪が乱れてしまいました。
それで、乱れた髪をいま化粧室で直しています。」

という具合にすると、わかりやすい文章になります。

季節のキーワードはどのようにして調べるのか?

季節のキーワードです。

季節の変わり目には、季節のキーワードを使った記事も有効です。

ボクの例では、海外の夏休みを扱った記事が去年の6-8月の3ヶ月間で4,500アクスもありました。

季節により検索されるキーワードがわかるといいですよね^^

検索窓に「2017年3月に検索されるキーワードとは」と入れてください。

yahooのリスティング広告をする人のためのページを検索結果で教えてくれます。

Yahoo!リスティングの公式ラーニングポータルのお役立ち情報がそれです

ページの下の方にあるpdfファイルをダウンロードしてくれば、3月に検索されるキーワードを教えてくれます。

今はPC用とモバイル用に分かれていますので、ご自分のサイトへのアクセスにより適切な方を選択して、キーワードを上手く使って記事を書きましょう。

来月上手くするとしっかりアクセスが来ますよ!!

ブログやホームページでのプロフィールの書き方

【現在・過去・未来】

ブログやホームページでのプロフィールの書き方です。

じつは、もっと強烈で映画で多用されます。

「タイタニック」
「スタンド・バイ・ミー」

などもこの手法!

ナゼいいか? とっても印象に残る構成のテクニックだからです。

この例)

かさこ塾長の かさこ さん (かさこたかひろ氏) もこの手法で実は語られる講義があります。

【現 在】

2017年2月現在、全国に870名を超える「一匹狼の集団」のかさこ塾を主宰。年間160回以上の講義・講演をこなし、セルフブランディング&ブログ術を教える「好きを仕事にする大人塾=かさこ塾」塾長。

【過 去】

大学卒業後、どこに就職しようかと考えた際・・(中略)「好きなことは仕事にしない方がいい」と考え、大手サラ金に就職したものの、24歳で会社を退職。27歳の時には、突然腰痛に見舞われ床に伏し、完治ができないのではという危機もありました。

2000年にスタートしたブログ。毎日更新し続けているとネットで発信したことがきっかけで、まったく知らない人から仕事の依頼がくるようになり、旅行記の執筆、旅行取材ほか写真集や本の出版もできるようになりました。

ブログも現在まで17年間もほぼ毎日書いています。そして、(略)2013年からブログ術講義を開始。

2014年には原発計画を阻止した町を取り上げたドキュメンタリー映画「シロウオ~原発立地を断念させた町」監督も経験。

2014年から「好きを仕事にするセルフブランディング&ブログ術」=かさこ塾を開講。

2017年2月47期を迎え益々発展する「かさこ塾」になりました。

【未 来】

日本全国はもちろん、2017年にはついに海外「パリ」でのかさこ塾を開催予定。
2017年には「かさこ塾」も1,000人を超える「一匹狼の集団」になります。

いかかですか?

印象に残る文章の構成とは、思いませんか?

一度あなたも挑戦してみましょう!

自信を持って、書きましょう

自信を持って、書きましょう。
ブログを読んでいて、少なからずや出くわす文末の表現です。

  ◯◯と思います。
  ◯◯らしい。
  ◯◯のようです。

ではなく、

  ◯◯です!

と自信を持って書くことで、信頼される記事になり、アクセスがアクセスを呼びます。

情報が正しいかどうか良くわからないときには、やはりグーグル先生に聴いてみることです。

まとめ

今回は、

あなたのサイトが1日300アクセス、1ヶ月に1万アクセスくるようなサイトをどうやって作るのか?

ここに主眼をおいて、実例を上げながらご紹介していきました。

今回ご紹介したことは、実は誰でもできることです。

誰でもできることを徹底してやること!

これが、取りも直さず1日300アクセス、1ヶ月に1万アクセスくるようなサイトを作り上げるノウハウです。

ボクが3年前より実施している、wordpressを使って自分のサイトをつくり、作ったサイトに検索エンジンからのアクセスを集めるためのアドバイスをマンツーマンで行う、WEBマーケティングプログラムでは、ここでご紹介したことの他に数多くの手法を用いてみなさんにお伝えしています。

2017年の3月に嬉しい報告が来ました。

ボクのWEBマーケティングプログラムを受講してくれたクライアントさんが、月間100,000(10万)ページビューを達成しました。
月間10万ページビュー達成

このほか、サイトを制作して3ヶ月目で狙っていたキーワードで検索順位が2位になったという方、また、あるライターさんは、6ヶ月後に前年売上の倍の売上を得られた。などたくさんの嬉しいご報告もいただいております。

==================

ご相談や、ご質問がありましたらWEBマーティングスペシャリスト いでじん まで、ご連絡ください。
e-mail:gene✰idegene.com ✰を@に変更してお送りください。(スパム対策です)

Facebookの友だち申請も歓迎 https://www.facebook.com/gene.ide
Twitter Gene1banをフォローして下さい
instagramもはじめています。 https://www.instagram.com/idegene/

==================

コメントを残す

*